昨年末に飲んだ元上司が東京に戻ってくることになったそうで。というか、戻ってきたそうで。わーーい、楽しみが増えたぞーー。
昨年末に飲んだ元上司が東京に戻ってくることになったそうで。というか、戻ってきたそうで。わーーい、楽しみが増えたぞーー。
今日は、恵比寿で飲む予定だったのですが。風邪が治らん・・・というメールがさっき届いて、キャンセルになりました。
で、昨日の夜、金曜の予定がなくなったので、元同僚を飲みに誘ったところ。今日ならオッケーという返事がきたので、やっぱり飲みに行って来ます。めっちゃ嬉しい♪とか言って、その元同僚はかなーーりお疲れのようですが。しかも22時スタートですが。
この間、私が暴れた時に一緒にいた相手なので、フォローしつつ、楽しく飲んできます。
自分って探さなきゃ見つからないものですか?
そもそも、探して見つかるものなのですか?
今さらながら、今住んでいる場所の便利さを実感してみたり。だって、ひょいっと行ってこれちゃったもん。まぁ・・・バスに乗る時に思いっきりコケたのは内緒だけど。
新しい部屋は照明が台所しか付いてなくて、しかもちょっと広めの部屋なので2つシーリングライトが必要なのです。で、どうしてもスポットライトが欲しかったので、ひとつは賃貸でもOKというスポットライトを購入。webで見て欲しいと思っていたのは、電源のほかにもう1箇所固定しなければいけないものだったので断念。でも、買ってきたのは、かなーーーり安かったので、もし明るさが足りなければそのうち別のところで買います。そして、ダイニングというか仕事をするであろう場所の上はペンダントライトにしようと思ったんだけどイマイチ気に入る形のがなくて、ごくごく普通のシーリングライトにしました。こちらは電球が別売りだったので、ちょっとばかり高くついたかな。
いやー、それにしてもIKEA楽しい。だんだんイメージが湧いてきました。
帰ってきたら、ちゃんと荷造りしようと思ってたんだけど、今日は首から提げているものがジャマなのでもう寝ることにします。とか言って、明日は飲みなんだけどねー。まぁ、それでも木・金・土とあるわけだし、どうにかなるでしょう。
明日は久々の立ち飲みっす。またまた恵比寿。4年ぐらい前に一度行ったことのある人気のお店なり。
本日、先ほどより24時間心電図測定中につき、携帯の電源をOFFにしております。ホントはなるべく使わないでくださいねって言われただけなんだけど。(ホントはOFFだけど、今のご時世ね・・・ってことでした。)取扱説明書には電源切れって書いてあるし、使ってる人のそばにも近寄るなって書いてあるし。まぁ、この際、きっちり測定しようかな、ということで。
つーかさ、この機械をつけてることで、むしろ緊張してドキドキしちゃうんですけど。そして、首からストラップ提げてジャラジャラとついているので、机に向かうと前かがみになるから若干重みが増します。
あ、でも、飲んでもいいらしいよ。だって、行動記入メモ欄に飲酒って項目あるもん。って、飲まないけど。今日はシーリングスポットライトを買いにIKEAまで行ってきます。
追記:携帯がないと外での食事中がヒマすぎる。移動中もヒマだよねぇ・・・本でも買おうかな。
飲んでみました。

・・・甘い。
ちなみに、私はミルクティーが大好きなのですが、その昔、イギリス人の前でロイヤルミルクティーを頼んだら、そんな飲み物はイギリスにはない!と言われてしまいました。しかも、試しに飲ませてみたら、不味そうな顔をしてました。・・・でも、ティーオレとかティーラテって・・・ないのかな。
そういえば、この間元上司と飲んだ時に、女性が仕事を頑張るのはいいんだけどオヤジ化してしまうのはどうかと思う、という話をされました。まぁ、その会社の某役員とかの話だったんだけどね。女性らしさを残したまま、能力を発揮するのはまったく問題はないんだけど、これじゃ男と一緒じゃん、だったら男でいいじゃんってことになっちゃうよって。
その流れで、私は頭を使うことに関しては、できるところまで頑張るけど、これ以上考えても時間の無駄だと思えば、人に頼るのも全然平気なんだけど、なぜか力作業で男性に頼みごとをするのがどうにも悔しいという話をしたら、そういうのは、可愛げがないと言うんだと言われました。
いや、別に頼まないわけじゃないんだよ?そして意地を張ってるわけじゃないんだよ?私より背の高い人には高いところのものを取ってもらうし、私が持てないものは私より力のある人に持ち上げてもらうし。でも、なぜか悔しいのです。
最初から頼んでしまう女性もたくさんいる中、私は出来る限り自分の力でやってみて力尽きると人に頼む、というスタンスなのですが、そんなもの最初から頼んだ方が早いって言われちゃいました。
だけどさーー。
当時、社内で引越しをしたことがあって。何しろみんな忙しかったから、一番ヒマで一番単価の安い私がやるのは当然だと思ってたの。重い重い書類がたくさん詰まったダンボールを50箱ぐらい台車に載せて別のフロアに運ぶ作業をしてたんだけど(もちろんいっぺんに50箱じゃないよ)ほんっとに最後の最後の1箱が、どーーーーー頑張っても持ち上がらなくなっちゃって。おずおずと近くにいた一人に近づいていき、コソッとお願いをしたことがありました。すっごい悔しいんですけど・・・って。本気で持ち上がりません・・・って。たくさん積み上がったダンボールの横に、チョコンと一箱だけ残っているのを見て笑われたっけなぁ・・・でも、ここまで一生けんめい頑張ったんだねって言ってもらえたんだけどなぁ。
まぁ、その後、いつまで経っても引越し作業が終わらなくて、力作業ではない大量でメンドクサイ作業の時は人力作戦ーーー!って言って、全員をアゴで使っちゃったけどねw
確かにね、男性の方が力があるとは思いますよ。出来ないことであれば頼みますよ。でも、ハナっから頼んでしまうのって・・・出来ることなのにやらないのって、なんか損してる気分なんだもん。
と、いうことを、なんで突然思い出したかって言うと。
さっきハワイウォーターが空になったので交換しようと思ったら、同僚がきたのですよ、男性の。替えの大きなボトル?を持ち上げようとしているところを見ていたくせに何も言わなかったんです。手も出さなかったのです。あり得ないと思わない?実際にやってもらうかどうかは別にして、とりあえず声かけるでしょ、普通。
前の職場では、給湯室なんてものはなくオフィススペースにハワイウォーターが置いてあって、私が取り替えようとしてると、すぐに誰かが気がついて必ず飛んできたんです。机に向かって仕事をしててもわざわざ席を立ってきてくれてたのです。まぁ、実際にはギリギリ私でも持ち上げられる重さなんだけど。(ちなみに他の女の子たちは全員、最初から誰かを呼んでました。)
出来るけど、自分でやるけど、見てるのに一言すらないっていうのは、やっぱりどうかと思うのですよ。まぁ、前の会社のより軽いし余裕なので何も言わずに交換してしまいましたが。
こういう時、頼めばいいの?というか、頼んだ方がいいの?頼まない方が可愛げがないだけなのですか?
どうでもいいことなんだけどさ、なんだかなぁ・・って思ったので、そんなことを思い出したんでした。(力の有る無しではなく・・・単に人柄の問題のような気もするけどね。勘違いクンばっかりだから、ここの男性陣。)
最近、ソファベッドをベッドにせずソファのまま寝ているのですが。少し身体を起こした状態で寝ているのが良いのか、頭痛がだいぶ緩和されています。でも、ソファのままだと足を伸ばせないので、ちゃんと疲れがとれているのかはなんとも言えません。そして、先日読んだ本によると、寝る時に横になるのは重力から解放されるという利点もあるらしく、やっぱり身体には良くないような気がします。(ついでに言うと、豆電球もつけずに真っ暗な状態で寝ないと良くないらしいです)
でも、本当に身体を起こしているのが頭痛に良いのか、単にこのソファベッドがあまりいいものじゃないのでベッドにするといろいろ負担がかかっちゃってるだけじゃないのか・・・と思ったりもしていたのですが。やっぱり睡眠時の姿勢に問題ありか!?と思っているところです。
つーか、あのソファベッド・・・買い替えた方がいいのかしら。まだ買ったばかりなのにな。私にしては頑張った買い物だったのにな。マットレスをトゥルースリーパーにしたいと前々から思っているのですが、そういう問題じゃないのかもしれない。
Ron Zacapaの公式ウェブサイト(注:2ページ目から音が出ます)へ行ってみたらCentenarioを使ったレシピが載っていたのですが、その中でもHONEY MARTINIというカクテルが気になってて。(私の誕生日がハニィと読めるということを言われて以来、妙にHONEYに反応します。)でも、職場でチラッと見ただけだったので分量までは覚えてなくて。ライムジュースとハチミツとCentenario。これだけ覚えていたのです。
で、まず一杯目はどうやらちょっとばかりライムが多かったらしく・・・でもなんだかクセになる味で、二杯目で調節してみたら、なかなかイケテル味になりました。(私、実はあんまりライム好きじゃないんだけどね)
NHKで放映されているプロフェッショナル 仕事の流儀、けっこう好きで時間が合うとたまに見るんですが。前回は内閣府の木村俊昭さんという方が出ていました。いろいろと感銘を受けるところはあったのですが、特に印象に残っているのは、岡山の公務員と数日を共にした後、彼に言った言葉。次に会った時に何も変わっていなければ、もう会いたいと思わない・・・というような言葉。
うわ、そういうことだよなぁ・・・って思った。
今もずっと会っている人であればまた別の話なんだけど、たまにしか会わない昔の同級生などに私が最近まったく会いたいと思わないのは、いつ会っても変わっていないからだ。私の場合、変わってなくて安心した、と思うことはまずないんだな、たぶん。
いや、きっと彼女たちも今は変わっているのかもしれないけど、私が会いたいと思わなくなった頃はいつ会っても同じ話をしていたんだと思う。止水の中では生きられない、と言われてしまうような私には耐えられなかったんだと思う。そして、きっと興味の対象が全然違くなってしまったんだと思う。だから楽しいと思えなくなってしまったんだ。なんだか友達を切り捨てているようでイヤな気分だったけど、でも、それはきっと仕方のないことなんだろうな。
たぶん、冒頭の木村さんはそんな意味で言ったわけじゃないのかもしれないけど。成長して欲しい、という意味で言ったんだろうけど。そして、じゃあ自分は成長しているのか、と聞かれれば、なんとも心許ないんだけど。